【妹のSEX】隣室でセックスしまくる妹の絶頂を直に目撃した体験談(後編)

多少時間を置いた。
怒鳴り込みにきて現場を目の当たりにしたという言い訳を成立させるためには、いらつくのが自然に思われる程度の時間は必要だろう。
僕はわくわくする気持ちで部屋のベッドに座り、耳をそば立てて妹の声を聴いていた。

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【妹のSEX】隣室でセックスしまくる妹の絶頂を直に目撃した体験談(前編)

妹は淫乱だ。
ここ半年で自宅に連れ込んできた男の人数は、僕がみかけただけでも両手の指ではとても足りない。

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【娘のSEX目撃談】素直な我が子の想像以上に濃厚なSEXを覗き見してしまった(後編)

しばらくたったあと廊下を歩く音がして、娘と彼氏はどこかへ出かけていきました。
今日は一日ゆっくりしていく気かと思っていましたから以外でしたが、考えてみれば彼らはそんな風に落ち着いてしまうような年頃ではありません。
玄関にガチャっと鍵がかかる音を確認してから、僕はようやくベッドから立ち上がりました。

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【娘のSEX目撃談】素直な我が子の想像以上に濃厚なSEXを覗き見してしまった(前編)

娘のSEXを覗くようになってから、もうしばらくたちます。
父親としてあるまじき行為だとは思うのですが、やめるつもりはありません。
すっかり癖になってしまっているんです。
今日はそのことについて書いていきたいと思います。

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いとこのお姉さんがこたつの下で脚コキしながら語ってくれた童貞狩りの話(後編)

―――話、戻すね。
そんな感じでエレベーターのなかでも攻めるから、部屋の前についた時には大体の子はもう骨抜きになってる。
おかしいわよ。あれだけ偉そうなこと言ってたのに、もう形無しでさ。
身体がもうクラゲみたいにぐにゃんぐにゃんってなっちゃってるの。
比喩だけど、もしあんたもあれ見たら、絶対そういうから。ぐにゃぐにゃっていうのがほんとピッタリなのよ。

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いとこのお姉さんがこたつの下で脚コキしながら語ってくれた童貞狩りの話(前編)

僕にはいとこが一人いる。年上の女性だから、正確には従姉と書くべきだろうか。
従姉とはいっても、彼女の家はそこそこ近いために割と会う機会は多く、たまに会う姉という感覚だ。
昔から頼りがいのある姉御肌で、僕は子供のころから彼女と遊ぶときには後にくっついていくのが常だった。

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